インタビュー

日テレジェニック高崎聖子、バリでの撮影は失敗の連続?

2015年09月15日 07時30分

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 9月18日(金)に9枚目のDVD『ナインスコード』がリリースされる高崎聖子クンが編集部に遊びに来てくれました! DVDの撮影ウラ話&セクシーショットをご覧ください!!

たかさき・しょうこ
1993年5月13日生まれ/愛知県出身/身長161センチ/B87(Gカップ)・W59・H86

――日テレジェニック選出おめでとうございます。
 
高崎 ありがとうございます!
 
――今年のグラビアアイドルの“顔”になったわけですが、そんな中発売される最新DVDのタイトルには、どういう意味が込められているんですか?
 
高崎 私にとって9枚目のDVDであるのと、私の趣味がギターなので「コード」っていう言葉を選んでくださったそうです。ナインスコードってギター初心者にはなかなか難しいコードなんですけど(笑)。
 
――撮影はどちらで?
 
高崎 バリです。バリに行ったのは2回目ですね。だいぶ久しぶりで、楽しかったです。撮影は3泊4日で、オフの時間もちゃんといただけて。毎日マッサージに行ってました! スタッフさんは毎日も行かないんですけど、私だけ、「ちょっと行ってきまーす」、って感じで。やっぱり日本と比べて安いんですよ。1000円くらい出せば、オイルマッサージ1時間できるので。だから「体をほぐそう」ってことで毎日行ってましたね。

撮影/斉木弘吉

――ほかに楽しかった思い出は何かありますか?
 
高崎 オフの日は、別のお仕事をしてたんです。出演していたテレビ番組で使う写真を撮りに行こう、ってことで、ちょっとおもしろい写真を、撮りにいこうとしたんですけど。ちょっとエッチな名前の地名があるんですよ、バリに。その看板の前で写真を撮ったらおもしろいかな、って思って。でも行こうとしたら、片道3時間かかるって言われて、諦めました。
 
――ちなみにちょっとエッチな地名って?
 
高崎 えっと、言っていいのかな……。キンタマーニっていうところで(笑)。行けなかったので、代わりに牛と一緒に写真撮りました。
 
――牛ですか?
 
高崎 私よく、自分のことを「牛」って言うんです。「乳牛」って(笑)。似てる動物って聞かれたら絶対に「牛」って言うようにしてるんですよ。バリには放牧されてる牛がいっぱいいましたね。
 
――東南アジアの食事はあわない人には徹底的にあいませんが、高崎さんはいかがでしたか?
 
高崎 食べやすかったですね、なんでも。美味しくいただきました。ナシゴレンとか、現地の炒め物が美味しかったです。朝はバイキングみたいな感じだったんですけど、私は絶対にナシゴレン食べる、みたいな感じでした。あとは、おかゆとかもけっこうあって。
 
――へえ、それはよかった。
 
高崎 ただ、日本料理のレストランに連れて行っていただいたんですけど、そっちが逆に微妙な感じで(笑)。お寿司が日本とは違うロール系のお寿司だったり、けっこう変わった具材が乗ってたんですよね。「エビマヨアボカドロール」みたいなコッテコテのがおおくて。お寿司はえびならえびだけ、みたいなシンプルなやつがやっぱりいいですよね。

撮影/斉木弘吉

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